さわやかでまえむきな人間になりたい男が
好きな「文化」を語る。
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う ○ こ

読んでるとたまらなくなります。「セシルB・シネマウォーズ」について読んでいると

シネコンに行って「いま、会いに行きます」を鑑賞中の人達にう○こを投げつけたくなる

気分になります

昨日の自分の日記からの引用だが、読み返して呆れてしまった。
よりにもよってう○ことか書いてあるじゃないか。ジョン・ウォーターズの作品において
うんこは重要なファクターだ。それをまるで「わたしは常識人です。読み手への配慮を
欠かしません(瓢箪みたいなだな)だからうんこはう○こと書きますよ。凄いでしょ?
常識人でしょ?一応中産階級出身なんでw」みたいな感じで表現して、矛盾している!


※常識だと思うけど、なぜジョン・ウォーターズにおいてうんこが重要なのか?を説明します
代表作&出世作「ピンク・フラミンゴピンクフラミンゴ [DVD]
のラストシーン。ディヴァイン演ずる「世界一下劣な女」は、いろいろあって最後には真の「世界一下劣な女」の地位を保ちます。そんな彼女(男だけど)は犬のうんこを食べることで映画は終わります。そうです。うんこは重要なのです。


昨日の日記を読む限り「オーシャンズ12」に尻尾を振って付いていく付和雷同系男と俺は同等。
う○こなんて、最悪な表記をしている常識人気取りの最悪な似非サブカル野郎だ。


今日から俺は変わる。う○こじゃなくうんこだぁ!!!!!