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さわやかでまえむきな人間になりたい男が
好きな「文化」を語る。
そんなブログです。from 2004yaer。

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【テレビの感想】ドラマ「カルテット」最終回 感想 やっぱりカルテットが好き

カルテット テレビの感想

 

みなさんこんばんわ。

カルテットの最終回を書くためだけに、ブログを復活させました。

嘘です。もちろん嘘です。いままでも、このブログでは嘘ばかりついてました。

しかし、住んでいるところが軽井沢。ではなく隣のところ。

そして、「別荘」に住んでいたこと。

そして、無職であること。これは事実でした。

 

しかし「無職」以外の事実からは離れてしまったのです。

そしたらまあなんでしょう。ひとり離れて、軽井沢からはすごく近いようで遠い、でも高級な手段を使えばあっという間という複雑な場所でひとりで、今日、カルテットの10話、最終話を見たのです。

今日、私の新しい家にインターネットがつながったのも、なんかの縁だったのかもしれません。

 

本日の演目に、私は満足しました。

最近の「カルテット」はほんとうにほんとうに、本筋から離れた「終わったドラマ」の追憶のような。音楽でいえば、モーツァルト亡き後に弟子たちが未完だった「レクイエム」を勝手に補足して楽章作った、その楽章だけを聴いているような。ああ。なんだかクラシックマニアのような事を言ってしまって恥ずかしいです。ようするに、「近い、というかそのものには違いないのだけれどもどかしー」ということです。

 

そして、なぜ今日満足したかというと、「4人」の出番が多かったからです。余分なものは前回で抹殺されましたね。ありすとか!また出てきたけど。

そして演奏シーンもありました。それは、僕が予想していた「軽井沢大賀ホール」で行われました。

 

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maemuki.hatenablog.com

 ここの夜景は本当にうつくしくて、しかし当日は寒くて立つことすら辛かったのです。

今年の3月上旬ごろは、さぞかし寒かったでしょう。その会場をソールドアウトをするために俗物達を利用して、彼は集結し、そして彼らは去っていった。そして俗物達が去ったあとに「ドラゴンクエスト」の序曲を演奏するという、わかりやすいオチ。いいんです。いいんです。それでいいんです。

 

僕は前2回を見るたびに、過去のあるドラマを思い出してました。

それは、昔、90年代に放送されていた「やっぱり猫が好き」というドラマです。

この「カルテット」にも出演しているもたいまさこ室井滋小林聡美、「恩田三姉妹」が、彼女たちが住む家の中だけで繰り広げられるコメディ、というにはあまりに愛らしすぎる、そんなドラマでした。ドラマでもないかもしれない。実際には三谷幸喜が係わっていたので、もちろん脚本があってのことだと思います。

それは自然に繰り広げられ、三姉妹が会話をしているかのようなのですが、会話ではなくて、セリフなんだ。と当然ながら気づいて、それは3姉妹の女優としての才能、スタッフの才能があるからだと。

 

「カルテット」の4人だけ、あの別荘での会話でも、それが感じられて、それが楽しかった。リラックスした世吹さんのファッションの可愛さ、家森さんのオレンジのラインが入った青のジャージ。そして、意味がありそうで、絶対なかったと判明した、数々の伏線などない、「ほめやかし」すべてがオトナの掟だったのです!!きづきました!

そういうところも含めて「カルテット」と「やっぱり猫が好き」は共通点がある、状況的なものだけではなくて、類似したものだと、私は思います。

 

ひとつだけ気になるのが、「手紙」の主です。

5年前に聴いた「カルテット・ドーナツ・ホール」の演奏を酷評し、あなたたちの演奏と存在が煙突の煙のようだ。煙なのに、なぜ音楽をやるのか。なぜ生きているのか。人間なのか。それに対する答えは明示されることはなく、終わったように思いましたが、その主の「なぜですか」の言葉が繰り返されたのが、頭から離れません。

 

なぜやめないのか

なぜつづけるのか

 

個人的に、耳に痛い言葉です。

そう言われたことはないのですが、そういう場所に行ったことがないからかもしれません。カルテットのメンバーはそこに行こうとした。

 

というわけで最終話は僕の「やっぱり猫が好きでカルテットも好き」な難解な欲望だ満たされました。

「死と乙女」も少しわかり易すぎましたが、鬼気迫る真紀さんと世吹さんの表情には感じさせるものがありました。「彼女は死んだ」「乙女は死んだ」「もう誰も生きていない」

 

そしてエンディングのテーマ「おとなの掟」が車の中でのリップシンクで再現されました。この曲でリップシンクをしたのは、PVではありましたが、それ以外では初めてです。「そう人生は長い 世界は広い 自由を手にした僕らは グレー」という歌詞の意味が、わかったような気がします。海を4人で「カルテットドーナツホール・カー」にのって、巡業先へ向かいます。彼らは自由を手にした。

それは幸福かもしれない、そして不幸になるかもしれない。

 

「カルテット」はどうしても、どうしても、自分の状況に当てはめて見てしまいました。だからあまり客観的な印象でないから、離開できないかもしれない。

それでも「そんな人」がいたんだ。ということを分かっていただけたら、届いた!届いてほしいのです!

 

あー

Youtubeで「やっぱり猫が好き」を見て、寝ます!

終わり!

 

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再生の朝

rocklyric.jp

この目に映るもの 留まることなく

僕の目の前を通り過ぎて

いつか見たものは 消えてしまうから

目を閉じた

 

何も残らない

何も残したくない

今日は僕の、そしてこのブログの「再生の朝」でした。

人格ラヂオの「証拠」は、新宿の中古屋に売ってしまって、もうありません。

mp3音源も・・・。

そして人格ラヂオも、もう・・・。くだらない理由で・・。

 

新しい家に引越しをしたのは、もう1週間くらい前ですが、家のネットが繋がったのが、今日でした。なので、「再生の朝」です。

ネットは再生しましたが、肝心の僕はまだ再生していません。

 

社会人的な価値が無くなってしまったこと。

まだ、過去のことが忘れられないこと。

それでもすべてを断ち切りたいということも、考えている。

どうしようも無い、人間です。

 

こんなどうしようもない自分から、ブログがなくなったら、本当にただのクズです。

それに気づきました。

そして、もう自分にはなくすものが何もないから、怖がる必要など無い。

たとえ、本名で検索して、ここが引っかかっても、問題ないのです。

 

ただ、このブログにプライベートなことを書くのはやめにします。

このブログは、「文化」について。自分の好きなものについて書くところにします。

しかし、やはり文化にはその人の精神性がつきまとうもので、少しおかしなものを書いてしまうかもしれません。が、尊敬する大槻ケンヂ様が「キチガイが物を書いたり、音楽をやったりすることこそ価値がある」と仰っていたので、「そうなんだ。じゃあ僕もありのままの自分を書いてしまおう」と思ったのです。

あくまで、文化においてです。

 

僕のクローゼットな日常は、愛しいけどもう誰もアクセスしていない墓場のようなSNSですが、そこだけではなく、内省的(ねむいだるいつらいながのしね等)な日記は他で始めますね。

 

ネットが繋がったので、いろいろ可能性が広がりました。

おピアノ(名前『東京で自費で買った電子P』)とMac Book Pro(名前:Piter Pinkcoat)を駆使して、音源を作ったり。

ただし、マイクもなく、ソフトもガレージバンドだけというアレな環境なので、それをなんとかするために、やはり仕事です。

仕事仕事仕事!お金お金お金!

あーあ

最近「あーあ」とよく心の中でつぶやきます。

ほんとうに「あーあ」と思うようなことばかり。

あーあ、グチはやめようといったのに。あーあ。

 

今日は雨ですが、傘がありません。

「傘がないけど、濡れていけばいいや♪ 雨は冷たいけど〜濡れていたいの〜(森高千里様の超名曲『雨』です)

今日は、止みそうなにないです。

外に出ても、、ずぶ濡れ、、、ずぶ濡れのこころが更に、、、濡れて濡れて。。今、、、心が・・・。

みたいにどうしてもなっちゃいます(>_<)

 

求職活動のついでにまたブログをガンガン更新しますのでよろしくお願いします。

 

おわり

 

 

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さわやかトラウマ日記は「さわやかまえむき日記」に改名してリスタートします

ぼくのことなんて だれもきにしていない

それにきづいたから さいかいします。

このぶろぐを。いままでのように、ふつうに更新します。

 

本格再開は、家のネットが繋がる、火曜日以降になると思います。

日記は別のところでやります。

ここは文化について書くだけ。

 

過去の内容も見直しますが、

基本的に、僕の社会的価値はもうゼロに等しいので

きにしていても仕方がないのです。

 

しかし僕にはこのブログがあります。これがなくなると、もうほんとになにもなくなってしまう。だから再開します。

もう15年も続けてきた。仕事も15年も続いたものはなかったのに。

「消して」しまってはあまり自分が不憫だと思ったので、

再開します。

 

このブログをただ、見ているだけの人も含めて、応援の言葉を伝えてくれた人に感謝します。

 

心の中の光が爆発して飛び散って、皆様に降り注ぎますように。

 

まえむき

さわやかトラウマ日記を閉鎖します

僕の生きがいである、このブログを閉鎖します。

僕の親友のような、存在でした

15年間、僕を支えてくれた。

僕の心にいつもいてくれた。

でも、このブログが、僕の敵になってしまったことに、気づいたのです。

インターネットは怖いです。

親友だと思って何でも話したら、自分に不利になることも残ってしまった。

今、僕はブログに話しかけている場合ではありません。

本当はこころのままを、全て書きたい

けれども足を引っ張るのであれば、絶ちきるしか無いのです。

ブログの記録は、エクスポートできます。
これまでの生きた証しは消えないのです。

僕は文章を書くことは止められません。

だから、またどこかで始めるかもしれません。

携帯からはブログ削除はできないようです。
今はネット環境がないのです。

非公開だけにするかもしれません。

でも、前に進むためには
これしかない

さようなら
僕の友だち
お前のせいで、苦しんだんだよ
お前は僕なんだ
でも、支えてくれてありがとう
本当にありがとう
さようならさようならさようなら


僕は絶対にまた立ち上がります。

ここから
這い上がる
必ず 絶対に
これが、最後のチャンスだから

そして、これを読んでいる皆さんが幸福でありますように。
ぼくのように、道を踏み外さないように。


ここまで読んでくれて
本当に本当に本当に本当にありがとう。

maemuki

【僕の原点】いつか、彼のように気高い音楽をやりたい THE DIVINE COMEDY

Thei Divine Comery

今日はこの「山」でのぼくの最後の夜になるかもしれません。

そして明日は違う家で、新しい生活が始まるのです。

それを記念して、ここ数日、ずっと書きたかったことを書きます。

 

僕の誇りは汚されて、いつしか地に落ち、光が見えず、血に迷う毎日でした。

 

しかし、最近久々に彼の音楽を聴いて、忘れていた熱い気持ちが心に蘇ってきました。

それは、momusでも同じでしたが、彼はそれよりも、深く深く入り込んできました。

彼の名は、The Divine Comey ニール・ハノンという北アイルランド出身の英国人の一人ユニット。

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麗しき英国の紳士ニール・ハノン公。僕からは遠い遠い、神のような存在に感じる人。ちなみに父親は牧師なので貴族階級ではない。

しかし、彼の音楽こそ、その存在こそ、貴族的であり、そこが魅力なのです。

 

彼は、日本では殆ど人気が無いと思う。

90年代のアルバム「Casanova」はソニーレコードから日本版が出ていた。それを僕は買った。

 

Casanova

Casanova

 

 おそらく、これが出会いのアルバムだったと思う。

なぜ、最初に聴いたのか、きっけかはわからないが、この時は「クラシック音楽と、ロックが融合された音楽はないか」と探していた時期だった。そういうものはどうしてもメタルかプログレにたどり着いてしまう。

そんな中で、彼に出会ったのだと思う。momusの時と同じように「僕の音楽だ」と思ったのだ。

 

日本で人気がないニール・ハノン 

彼の音楽が好きだ、という人に実際出会うことは殆どなかった。ネット上においても。だからこのブログには書かなかった。

みんなディヴァイン・コメディなんて好きじゃないだろう、と思っていたから。

そして、非常に驚いたことに、日本に「The Divine comedy」のwikipediaは無い。

もちろん、ダンテの「神曲」のページはある。

 

誰も作ろうとしなかったのだ。誰も彼に対してそれほどの愛着を持たなかった。

おお!哀れなニール・ハノン。日本で愛されない、ニール・ハノン。レディオヘッドの100万分の1くらいの知名度しかないニール・ハノン!

 

彼の音楽が「日本で」ほとんど人気がないのか、一度も来日公演すらないのか。

その理由は英語のWikipediaを見てよくわかった。

The Divine Comedy (band) - Wikipedia

The Divine Comedy are an orchestral pop band from Northern Ireland formed in 1989 and fronted by Neil Hannon.

 オーケストラル・ポップ

なんのことか、よくわからないとも思う。そんな音楽をやっている人は日本にいないから。そこには「イギリスのロック大好き」な人たちが必ず好きなギターサウンドは、味付け程度、脇役、アコースティックのバッキングに使われる程度。

ほら、もう興味ないでしょう。だから日本で人気が出なかった。ロック=ギター みんな病気のように一つの概念に捕らわれている。

 

そしてそのニールの歌声。

低く、しかし表情豊か。声を張り上げることはあっても、上品で、スカしている。

そう、気障なのだ。キザったらしい嫌味なボーカル。それを大袈裟なオーケストラに乗せて「ポップ」に表現する。かっこいい。ロックなんだ。

高い声で、悲痛と現状の悲観を叫ぶようなボーカルとは対照的だから・・受けない。 

そしてボーカルを支えるのは、金管木管、弦楽器、そして分厚いコーラス、ピアノ。そしてギターはちょびっと!脇役!やっぱり興味ないでしょう。

 

僕はもっと彼に近づきたい。コンサートに行きたい。関わったオペラのような舞台にも行ってみたい。 

彼の音楽を聴いていると、「こんな音楽をやってみたい」と思ってしまう。

でも、できない。壮大なバジェットがかかるから。彼の全盛期にはどのくらいの予算がかけられていたんだろう。日本より小国とはいえども、大英帝国。作人にかける予算は

、違うのかもしれない。それを証拠に近年の作品は少し予算が削られているような気がする。

 

彼の音楽は常に気高く誇り高く、そして鮮やかだ。そして美しい。

他の人には到達できない、煌めきがそこにある。なんでだろう。僕にはそのように感じる。それは、かつてないほど、器楽との同期を経ているからかもしれない。生楽器の楽器の音は、全て生楽器で録音されているからか。それは大きいかもしれない。

 

自分との世界観の違い

そして、そこで奏でられる自分の世界観の違い。

自分とは程遠い、理想の世界。英国人ニールが、英国人の理想のような、映画のような生活。

パブで女性に声をかけ、ふられて、やけになり、また酒をあおり、そして女に声をかけられる。そんな毎晩がつづき、ふとベットで犬のカエルの鳴き声に目覚める。すべては夢だった。みたいな!

そう、サウンドトラック。これは「人間ニール・ハノン」という映画のサウンドトラックなんだ。

 

うらやましい。

その全てが。

だからこそ、そんな状況からは、遠くはなれたいる自分には、支えであり、誇りになっているのです。

 

彼の音楽について、具体的に紹介したいけれども、ベストアルバムがあるので、それをお聴きになれば良いと思います。

 

A Secret History: the Best of

A Secret History: the Best of

 

そして、よくないことなのかもしれませんが、全曲Youtubeで見られます

www.youtube.com

おすすめは3曲めの「Generation Sex」とにかく華麗なオーケストラ、ハープがよくわからない世界を大袈裟に演出して、ボーカルは最高にスカしてます!ティンパニとか最高です。なんだかわからないのですが、ポップです。間奏のストリングスは映画のサウンドトラックの如きなのですが、どんどん、大袈裟になっていって、「どうなるんだろう」という間に終わる!よくわからない曲です!

www.youtube.com

4曲めの「Becoming More Like Alfie」も最高です!インチキギャング映画の主題歌みたいな、カッコイイ曲です!

www.youtube.com

なんとこの曲がブレイクのきっかけだったとか!

なんとへんなくになんでしょう!イギリス!

シングルでリリースされて、そのカップリングでこのベストに入っている「Your Daddy's Car」も良い曲です!バッキングはピチカートとチェンバロです!バロックかよ〜通奏低音まで入ってますが、歌はニール様節です!

 

 

 

そして

僕の一番好きな曲も、このベストに入っています。

「Promnade 」というアルバムに入っている「Tonight we fly」という曲です。

マイケル・ナイマンからの影響が感じられる、高速のピアノと弦による同音連打をバックにニールさまが優雅に歌います。てってけてってけというスネアドラムの音がたまらないです。英国臭いのです。異様に。

高らかな決意と、そして現実からの逃避(Fly)の夢、すごく切なくて、凄くかっこいい曲です。

www.youtube.com

 英語はできないのですが、Google翻訳をもとに意訳してみました。

今夜 僕らは飛ぶんだ。

家を、通りを、木の上を

犬を通りすぎれば、影から吠えるだろう

それでも風のように通り抜ける

 

今夜 僕らは飛ぶんだ

煙突の上、天窓と屋根の上を

そしていつも探してる

幸せを見つけることはすごく難しい

 

医者を超えて、戦士を超えて

農夫を超えて、ギャンブラーを超えて

教師を超えて、作家の上を超えて

弁護士を超え、ダンサーを超え

盗賊を超えて

建築労働者と破壊者を超えて!

 

今夜僕らは飛ぶんだ

山たちと海と砂浜を超えて

 

まだ見知らぬ人友とは会えないまま

そしていつか私たしは死ぬのだ。

嗚呼!僕達は失望していない、そして悲しくない!

何も失くしていないんだ!

この人生は最高のものだったのだから!!

 

僕は新しい一歩を踏み出します。

それは、失われた誇りを取り戻すための一歩です。

なくしたものを、全て取り返したい。

それはなくしたものではなく、得られなかったものを得るためです。

 

それは遠い道のりだろうけど

僕は絶対に、自分を貫きます。

僕の心にはまだ誇りが残っている。こんな状況でも。

僕の右手と左手は、まだ残っています。

それだけが希望なのです。

 

いつか、ニール・ハノンのような完璧な音楽を作りたい。

 

その日まで、よろしくお願いします。

まえむき