さわやかでまえむきな人間になりたい男が
好きな「文化」を語る。
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日記2018/06/05 「清春湯」

今日はジムに行きました。ついに復帰です。ジムに。行ったのです。そうです。僕はかつてジムナーでした。それもかなりもジムナー。「まえむきさんマッチョ期」は確かにあったのです。それがいつか、もう10年くらい前かも。しれません。いつかはわかるのですが、何年かはわかりません。はっきりわかるのは、通っていたのは埼玉県志木市のジムです🌋会社の保険のやつで、都度利用で安く使えるところ、プールとスタジオがない、マシンとフリーウェイトのやつだけのところ、だったから安いのです。そしてそこには、なんとシャワー室にジャグジーがあったのです!意味がわからないのですが、ほんとうです。今もあるらしいです。いいなー。

今日行ったところは24時間営業のところです。最近よくあるやつです。24時間営業っていいじゃないですか。僕は「あせりくそ太郎」なのです。例として10時閉店だと、9時半くらいから「そろそろ」とソロソロしはじめ、50分になると「ああもういますぐでなくては」と思い、5分前になると、「もうだめだ」とすべてに対して、冷めきって覚めきって切り裂いてしまうかのような、気持ちになるのです。気がよわい、と断罪するには忍びないです。店員さんにわるいわるい、そのこころがあるのです。

しかし24H営業なのですから、そのような心配御無用です。ありがたいです。しかし僕はもうそんな体力がありません。遅くとか、早く、ならいけます。老人のように嗚呼。

 

それで本題ですが、久しぶりでもちゃんと基本は守りました。まずはストレッチです。「素人めはいきなりはじめるクソばか」なんて思いませんょ。ストレッチは大事です。更にその後に有酸素運動を適度に行うと、体が温まり、筋少筋肉少女帯トレーニングは効果的なのですよ。しかしわたくしは今日は省きクソたろうをしました。ストレッチをしたら、もう汗がだくだくだったからです。これ以上の消費いかなる消費はよくない。と判断しました。

久々にうーんと体を伸ばすことができました。家のベッドはくそ狭く、部屋もクソ狭いワンルーム。手や足をうーんと伸ばすことができないような貧しい生活、部屋。でした。ああ。そして今日は誰もいませんでした。なので、モニターで流れていた「効果的な全身ストレッチ」をそのまま完全コピーをしました。完全コピーということ、やはり初期黒夢に対する初期ディル・アン・グレイ「眼球へばりつく!まわるまわるまわる…」などと言ったらたまには炎上しないかな、なんて考えながrら体を伸ばしてしました。

その後は、マシントレーニングです。まずは背中です。「大きい筋肉から鍛える」というのは、森高千里紅白歌合戦出場の実績がない、ということぐらいの常識ですよね。なぜかかいせないなけど、そうなのです。「なぜあんなに国民的ヒット曲渡良瀬橋私がおばさんになってもなどがあるのに」なんて、思いつつ、久しぶりに負荷をあげつつ、背中、肩、のトレーニングなどをやりました。

重要なところ。本当の目的は「あ足のトレーニング」です。足を鍛えたら、もしかしてもしかしてパート2女々しくて女々しくて紅白歌合戦で「4回」演奏!「5回ならず」これまた炎上しないかな、と思いつつ足マーシンを複数、がんばりました。しかし、がんばりすぎは駄目です。バカどもめは「ジムに行ったら筋肉少女帯痛になちゃったー高木ブー」だなんて誇らしげにいいますが、それはハジ(深読みさん)以外のなにものでもないのです。自分をコントローラーできてこそ、真のジムナーなんだよ、とオジサンらしくおもってしまっているのです。

そうして、街に出ましたら、なんだか僕の足がかるくなったような気がしたのです。天使のような気分です。「てーんしのはーねーをひろーげー」なんてどこかで聴いたような歌を思い出しました。そうしましたら通りの電柱に「清春湯」へのいざないを告げるものがあったのです。

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こんな感じです。ごめんなさい。ほんとうに電柱にあったのです。「清春へのいざない」が。今日は「亡骸を・・」を聴いてねようかな。アノ時…僕は…君を…君を抹消した!とかつぶやきながら自転車を漕ぎました。楽しいです。ああ。「ヴィジュアル系の痛いけど矢張りヴィジュアル系ならでは嗚呼な曲中のセリフ」の箇所をピックアップした記事があったら面白そうですね。ツイッターのネタでいいか🔥

 

最後に、今日、わたくしが「ホットペッパービュティー」へ利用をした「銀座マツナガ 新宿野村ビル店」さんへのレビュー、口コみ書き込み割引目的ではない!!!のですが、書いた文章が名分われながらいつものように!名分なので、引用しますね。

ニックネーム たかぎん
性別 男性
年代 40代
職業 会社員 
感想・コメント
(全角500文字以内、改行80行以内)

マネージャーの山道さんには、以前の銀座マツナガの別の店から、お世話になっていました。野村ビル店ではマネージャーになられて、野村ビル店のオープンの際には、たくさんのお花とメッセージがお客様たちから寄せられているのを見て、ちょっと嫉妬をしてしまうほどでした。
いつも「髪が伸びるのが早いですね」と言ってくれることが、嬉しくて嬉しくて。一度、東京を離れてしまったのですが、またここに戻ってこれたこと。山道さんにまた担当をしてもらったこと。本当に嬉しかった。そのようなドラマだけではありません。いつも確実に来店前よりも「イケメンっぽく」していただけるような気がするのです。
また、他の方たちの至極丁寧なシェービング、その他、短いながらも力のこもったマッサージなど、いつも満足して帰ります。僕の髪が伸びるのが早くてよかった、と思えるお店です!

泣ける・・山道さん。山道さんとは「山道が嫌い」という共通点もあるんですよ!!!おわり!